おはようございます。
今日は7月7日、みなさんご存知アルティメットの日です。
アルティメットとはフライングディスク(フリスビー)を使ったラグビー?バスケットボール?のようなスポーツです。
最大の特徴は審判がいないこと。
プレーヤーが自分でジャッジするという自己審判制を採用しています。
そこから究極を意味するアルティメットが競技名となっています。
と言うか今日は七夕でしたね。
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なぜ七夕(たなばた)と読むんでしょう?
元々宮中(当時のえらい人たちがいたとこ)では「しちせき」と呼ばれていたそうですが、
棚機津女(たなばたつめ)という機(はた)を織る女性、織姫のことですが、そこを語源となっている説が強いとか。
「機を織る」は縦糸と横糸を組み合わせて生地を作ることですね。
鶴の恩返しで有名ですね。中島みゆきさんの「糸」もそんな感じですね。
ただ古くから農村地域では方策を祈願して種をまく、「種播祭り」(たなばたまつり)という祭りもあったで、
それが「しちせき」とごっちゃになったという説もあるそうです。
みなさんの願い事が叶いますように。と願っておきます。